グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム >  飛行機に乗る >  国際線ご利用の方へ >  搭乗手続きのご案内
お気に入りリストを見る

搭乗手続きのご案内

お気に入りに登録する


1.チェックイン

国際線チェックインカウンター(1階)でお早めに搭乗手続き(チェックイン)を行います。
航空券と旅券(パスポート)をご提示いただき、機内持ち込み手荷物以外の荷物は、カウンターに預けます。
航空会社係員から、搭乗券(ボーディング・パス)と、荷物引き換え証を受け取ります。

旅行会社のツアーにご参加する場合

旅行会社のツアーに参加する場合、事前の案内に従って、団体受付カウンターに集合してください。
(集合場所が異なる場合があります)

2.セキュリティチェック

保安検査場(2階)で、機内へ持ち込む手荷物の検査等を行います。搭乗券を係員にお見せください。
機内持ち込みの手荷物は、エックス線検査機で安全確認をいたします。お客様ご自身は、金属探知ゲートを通って、搭乗ゲートに向かいます。
セキュリティチェックは混みあうことがあります。お早めに手続きを済ませ、搭乗ゲートにお進みください。


※機内持ち込み手荷物については、航空会社の情報をご覧ください。

2007年3月1日から、ペットボトル等の液体物は、航空機へのお持ち込みができません。

100mlを超える、あらゆる液体物(※1)の客室内への持ち込みは禁止です。ただし、以下の物品の持ち込みは可能です。
  • 100ml以下の容器に入った液体物(但し、ライター用充填ガス等の機内持ち込み禁止品は除く)で、容量1リットル以下のジッパーのついた再封可能な透明プラスチック製袋に余裕をもって入れられている場合
  • 医薬品(※2)、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食等

※1.【あらゆる液体物】には、ジェル類(歯磨き粉、ヘアジェルなど)、エアゾール、スプレー類も含まれます。
詳細は国土交通省ホームページをご参照下さい。
※2.処方箋等、機内での必要性について照会を求める場合がございます。

持ち込み禁止液体物の代表例


3.税関検査

外国製品(腕時計、バック等)を外国に持ち出す場合、出国時に税関の確認を受けていないと、入国(帰国)の際に外国で購入したものと区別ができずに課税される場合があります。
現品を添えて税関に届け出をしてください。

詳しいことは、名古屋税関のウェブサイトでご確認いただけます。



4.出国審査

出国審査ブースでは、搭乗券とパスポートを係員にご提出ください。
審査がスムーズに進むため、パスポートのカバーは事前にはずしてからご提出ください。

日本にお住まいの外国人の皆様、日本へお越しの外国人の皆様へ

平成28年4月1日から、
外国人入国記録・再入国出入国記録の様式が変わります!
また、外国人出国記録が廃止されることとなりました!

詳細については、入国管理局ホームページをご覧ください。
http://www.immi-moj.go.jp/

5.搭乗ゲート

こちらで、航空会社係員の案内があるまでお待ちいただいた後、係員の案内に従ってご搭乗いただきます。