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沿革

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開港まで

1987年 12月 空港建設予定地を榛原・島田に決定
1996年 7月 運輸省が静岡空港の設置を許可
2003年 3月 「静岡空港戦略プロジェクト会議」から、県知事に対し、空港民営化の提言がなされた
12月 静岡県知事からの県内財界主導による空港運営会社設立に向けて要請を受け、静岡県商工会議所連合会等9団体は空港運営会社の設立に向けて東部・中部・西部から(株)時之栖、(株)静岡銀行、スズキ(株)の3社を幹事社として選定した
2004年 9月 3社の呼びかけ賛同した東芝機械(株)、(株)富士テクニカ(現 富士テクニカ宮津)、静岡鉄道(株)、鈴与(株)、スター精密(株)、ヤマハ(株)、(株)ハマキョウレックスの7社が加わり、検討会を開催
2006年 2月 「富士山静岡空港株式会社」設立
2007年 1月 静銀リース(株)、東海パルプ(株)(現 特種東海製紙)資本参加
7月 全日本空輸が「札幌(新千歳 )」「那覇」に1日1往復の就航を表明
8月 アシアナ航空が「ソウル(仁川)」に1日1往復の就航を表明
10月 日本航空が「新千歳」に1日1往復、「福岡」に1日3往復の就航を表明
10月 牧之原市が資本参加
12月 旅客ターミナルビル建設工事に着手
2008年 7月 フジドリームエアラインズが「小松」に1日2往復、「熊本」「鹿児島」に1日1往復の就航を表明
12月 中国東方航空が「上海(浦東)」に週4往復の就航を表明
12月 大韓航空が「ソウル(仁川)」に1日1往復の就航を表明
2009年 3月 ターミナルビル完成引渡し
5月 遠州鉄道(株)が資本参加

開港以降

2009年 6月 開港(国内3路線、国際2路線、滑走路2,200m暫定運用)
7月 フジドリームエアラインズ就航
8月 滑走路長2,500m完全運用開始
2010年 3月 日本航空が撤退、フジドリームエアラインズが「札幌」「福岡」路線継承
9月 フジドリームエアラインズ「小松」便運休
2011年 2月 搭乗客100万人達成
4月 運用時間延長(11.5時間 8:30~20:00 ⇒ 13時間 7:30~20:30)
7月 フジドリームエアラインズ「熊本」便運休
2012年 3月 西側拡張エプロン供用開始(3スポット増設)
3月 チャイナエアライン「台北(桃園)」に週3往復で新規就航
6月 中国東方航空「上海」便を「武漢」まで延伸
10月 フジドリームエアラインズ「福岡」便を1日3往復に増便
11月 1番スポットに旅客搭乗橋(PBB )を増設し供用開始
2013年 4月 チャイナエアライン「台北」便を週4往復に増便
5月 搭乗客200万人達成
2014年 3月 (株)富士テクニカ宮津、(株)スター精密が資本撤退、静岡県が資本参加
3月 大韓航空が「ソウル(仁川)」便運休
4月 旅客ターミナルビルビル等を静岡県に売却
2015年 1月 天津航空が「天津」に週5往復で新規就航
3月 中国東方航空が「寧波」に週2往復で就航、「上海/武漢 」便を週7往復に増便
4月 搭乗客300万人達成
5月 中国南方航空が「武漢」に週3往復、「南寧」に週2往復で新規就航
天津航空が「西安」に週2往復で就航
6月 中国東方航空が「寧波」便を週4往復に増便
7月 北京首都航空が「杭州」に週2往復で新規就航
中国東方航空が「南京」、「温州」に週2往復で就航、「上海」夜発便を追加
FDAが「福岡」便を1日4往復に増便
運用時間延長(13時間 7:30~20:30 ⇒ 14.5時間 7:30~22:00)
8月 北京首都航空が「石家荘」、「塩城」に週2往復で就航