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立動哨自律型警備ロボット「REBORG-Z」国内空港初導入

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富士山静岡空港 業務効率化プロジェクト第3 弾
立動哨自律型警備ロボット「REBORG-Z」国内空港初導入

 富士山静岡空港株式会社では、2019 年4 月から自立した空港運営を開始し、既にお知らせしました道路保守・管理システム、清掃ロボットに続き業務効率化プログラム第3 弾となります綜合警備保障株式会社(ALSOK)の警備ロボット「REBORG-Z」を国内空港として初めて導入することと致しました。
 警備業における人手不足対策が重要な課題となる中、今後もALSOKと協力して新技術等を活用し旅客ターミナルビル警備の更なる効率化と高度化を目指します。

※詳細につきましては、添付PDFファイルをご確認ください。