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ニュース&トピックス

静岡-上海線の延伸による武漢線の新規就航について



本日(1月18日)、中国東方航空から静岡県に対し、静岡-上海線の延伸による武漢線の新規就航について、下記のとおり報告がありました。
なお、これは日本の本州と武漢を結ぶ最初の定期路線となります。これにより富士山静岡空港の国際線は、ソウル・上海・台北・武漢の4路線となります。

1. 運航開始日


平成24年3月25日(日)(予定)

2. 便名


2019便武漢-上海(浦東)-静岡  (赤字部分は、今回新たに延伸された路線。)
2020便静岡-上海(浦東)-武漢  (赤字部分は、今回新たに延伸された路線。)

3. 運航便数


週4便(月、水、金、日)

4. 運航機材


B737-800(ビジネス8席 エコノミー 160席)又は
B737-300(ビジネス8席 エコノミー 128席)

5. 運航ダイヤ(調整中)


都市名中国(時差:-1時間)日本中国(時差:-1時間)
武漢フライト
上海
浦東
フライト
静岡フライト
上海
浦東
フライト
武漢
開設後
時間
9:00
約1時間
30分
10:30着
11:30発
約2時間
20分
14:50着
15:50発
約2時間
40分
17:30着
18:30発
約1時間
30分
20:00

※平成24年1月18日時点の情報であり、運航ダイヤは、今後、変更される可能性があります。